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infinity swim schoolのコーチたち

Join Us

深く、つながる。広く、つながる。

同じ会社に所属することだけが、一緒に働く形ではありません。
あなたに合った形で、水泳の未来づくりに関われます。

泳ぎの知見を、残せる形へ。

レッスンを受けてわかったことも、教えるなかで生まれた気づきも、放っておくとその場で消えてしまいます。だから私たちは、それをメソッドとして残し、アプリで記録できるようにし、また現場のレッスンで試す。
試すたびに、新しい気づきが生まれる。この終わらない循環が、私たちの名前にある「infinity」です。

Method

infinity swim method

泳ぎの気づきをホワイトボードで言葉にするミーティング

感覚の中にある「なぜ」を、言葉にする。

App

Perfolog

泳ぎを動画とデータで確認する様子

レースと練習を記録し、次に変えることを見つける。

Lesson

現場

コーチによるパーソナルレッスン

考えたことを水の中で試し、新しい気づきを持ち帰る。

役割で、つながる。

関わる深さも、働き方も異なる、3つの形があります。

深く、つながる。

ファシリテーター

メソッドの習得を志す方は、こちら。

教える人と教わる人、という関係ではなく。 泳ぐ人と同じ目線で、上達を共に目指す伴走者でありたい。 そんな想いから、私たちはメソッドを習得した人をファシリテーターと呼んでいます。

多岐にわたる指導案件と、研修を受けていただきます。

条件で、つながる。

登録コーチ

今の仕事や活動を続けながら、案件単位で水泳指導に関わりたい方へ。

登録後は、関東27店舗のうち、希望条件に合う案件をご紹介します。 勤務地・日時・報酬を確認し、興味のある案件だけに応募できます。

メソッドの習得は、登録の前提ではありません。

広く、つながる。

Perfolog パートナー

泳ぐ人の練習とレースのデータを分析し、練習タイムの設定から目標の共有までを一本にする、Perfolog。

日本水泳の競技力とリテラシーの向上を、一緒に目指すパートナーを募集しています。

※登録や案件への応募は、業務の依頼・稼働開始をお約束するものではありません。
Perfologパートナーは、申請フォームの内容を確認のうえメールでご連絡します。

ファシリテーターの応募から、スタートまで。

メソッドの習得を志す方の流れです。

  1. 応募

    応募フォームからご連絡ください。3日以内に、代表からメールまたはお電話でご連絡します。

  2. 面談

    オンラインまたは対面で、30〜45分ほどお話しします。質問や希望があれば、遠慮なくお聞かせください。

  3. 選考結果・条件のご案内

    面談を踏まえ、選考結果と、担当をお願いする場合の条件をご案内します。

  4. 契約

    業務委託契約を締結します。副業・兼業も可能です。

  5. 研修

    研修の期間は、経歴や指導歴によって変わります。日程は相談のうえ決めます。

  6. スタート

    レッスンを担当していただきます。

登録から、案件参加まで。

登録コーチには、希望条件に合う案件が発生した際、メールまたはお電話で内容と条件をご案内します。ご案内の頻度や内容は、希望条件と案件の発生状況によって異なります。

  1. 登録申込み

    フォームから、指導歴や希望する地域・曜日などをお知らせください。

  2. 顔合わせ

    オンラインまたは対面で、30分ほどお話しします。希望する地域や曜日も伺います。

  3. 登録完了

    確認後、登録完了をご連絡します。

  4. 案件のご案内

    勤務地・日時・対象・内容・報酬などを、メールまたはお電話でご案内します。

  5. 応募・条件確認

    興味のある案件だけに応募できます。契約前は辞退できます。

  6. 契約・研修・スタート

    双方合意後、案件ごとに業務委託契約を結び、必要な研修を行います。

教える人が、報われる水泳へ。

私はこれまで水泳日本代表として世界と戦ってきましたが、決してセンスがある方ではありませんでした。 中学生の頃は全国大会にも出られず、水泳を辞めようと思ったこともあります。

それでも記録を伸ばせたのは、「なんとなく」で済ませず、どうしたら速くなれるのかを考え、言葉にし、試し続けてきたからです。 私たちのメソッドもアプリも、この積み重ねから生まれています。

アメリカに水泳留学をしたとき、驚いたことがあります。 現地の指導者は「プロフェッショナル」として扱われるのに対し、日本に帰れば「ただのインストラクターさん」になってしまう。 日本では、指導者の専門性がその価値に見合う評価や対価につながりにくい現実を感じました。

泳ぎの「なぜ」を、教える人と泳ぐ人が共有できる形にする。 指導者が学び続け、その専門性に見合う形で報われる仕組みをつくる。

この考えに共感してくれる人と、水泳の未来をつくっていきたいと思っています。

Aso infinity farm 代表 麻生真稔

Masatoshi Aso / 麻生真稔
Aso infinity farm 代表Masatoshi Aso麻生 真稔

元水泳日本代表。2012年ロンドン五輪最終選考で現役を引退後、渡米し、イアン・ソープなど数々のオリンピックメダリストを育てたミルトコーチから直接泳ぎを学ぶ。帰国後、ミルトスイムに伝統武術を掛け合わせた infinity swim method を考案し、伝えている。

ここから、つながる。

まずはお気軽にお問い合わせください。